フォントを変更

ユーザーがサイトにざっと目を通しただけで、実際に予約をしようと決定するに十分な情報を得るためには、サイトに読みやすいフォントが使われていることは非常に重要です。貴施設のウェブサイトには、様々な書体やサイズ、線の太さの中からお好きなものをご使用いただけます。

フォント選びもブランディングのひとつと考えましょう。たとえば伝統的な雰囲気を打ち出したいなら、HelveticaGaramondなどのクラシックなフォントがおすすめ。MuliOpen Sansカジュアルでリラックスした雰囲気にぴったりです。

ウェブサイトのフォントを変えるには、BackOfficeにアクセスし、「Content」、「Branding & Desig」の順にクリックします。ドロップダウンメニューからお好きなフォントを選び、施設名のプレビューをチェックしてください。フォントが決まったら、サイトを公開して変更を反映させてください。